目のケアにタイマーやスマートフォン 

 

タイマー、アラーム機能のあるスマートフォンなど

急性期を脱したばかりの頃、長時間目を酷使しそうな時にはセットしていました。
普段は意識して瞬きするようにしていても、パソコンや書き物など集中して目を使う作業をすると、知らないうちに麻痺側の目は瞬きが不十分になっています。

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目の表面を保護するためには、時間を区切って(どのくらいの時間かは調子を見て調整)目薬をさしたり、ワセリンを塗ったり、目を温めたりする必要があります。

この、メンテのタイミングを忘れないようにタイマーをかけておけば安心です。

目のことを忘れていて作業を続けると、後になってから目や頭が痛くなって作業能率が確実に落ちますし、下手をすると知らないうちに目が乾いて結膜炎になっていたりします。

かといって目を気にしながら作業をすると思い切り集中もできません。

タイマーをかけておくと教えてくれるので便利です。

30分後とか1時間後とかにセットして、その度目のケアをします。

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